心でのぞいた僕の街

紙、ペン

辻 勇二1977-
自分の記憶をおりまぜながら架空の街を黒いペンのみで描く。気に入った建物や交差点など、記憶にある部分から描きはじめ、空想の街を描き広げていく。幼い頃から絵日記を描くことが習慣となっていたが、中学生の頃からこのような街の俯瞰図を描くようになった...

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